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2008年6月

別れの時

♪♪別れの季節の悲しみを生まれて初めて知りました♪♪

というのは、たしか森昌子の「中学三年生」の歌い出し(古いなあ~)

人はたくさんの人と出会い、たくさんの人と別れる。

それが人生。

しかし、

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いしいしんじのごはん日記

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住みなれた浅草に別れを告げ、三浦半島の港町・三崎へと発作的に引越したのが2001年。買物かごを提げて毎夕おつかいにでかけ、おいしい魚、おいしい野菜を丁寧簡単に料理して食べる日々が始まった。三償の人たちとの親戚みたいなつきあいと、間近に海を望む暮らしから、じっくり、、、、、、。

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デイジー

デイジー

スカパー!で「デイジー」を観たチョン・ジヒョン主演の韓国映画。

映画の設定、ストーリーなどは陳腐。

しかし、チョン・ジヒョンのファンなら星3つで必見。

とにかく、彼女の美しさ、魅力が画面から溢れでていた。

後、ラストに流れる挿入歌が良かった(誰が歌ってるか知らないけど)。

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飲んで楽しく歌い踊ろうよ

10日に禁酒宣言(何百回目?)をした。

今日まで飲んでいない。

しかし、しかし、つい先程、携帯に電話が掛かってきた。

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彼女はたぶん魔法を使う

彼女はたぶん魔法を使う (創元推理文庫) 樋口有介著

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元刑事でフリーライターの柚木草平は、雑誌への寄稿の傍ら事件調査も行なう私立探偵。今回もち込まれたのは、女子大生轢き逃げ事件。車種も年式も判明したのに、車も犯人も発見されていないという。被害者の姉の依頼で調査を始めたところ、、、、、、。

樋口有介の"ぬるい"感覚が好きである。

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初恋よ、さよならのキスをしよう (創元推理文庫)

初恋よ、さよならのキスをしよう (創元推理文庫) 樋口有介著

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娘と訪れたスキー場で、柚木草平は高校時代の初恋の女性・卯月実可子と二十年ぶりに出会う。以前と変わらない美貌のまま、雑貨店オーナーとして活躍していた彼女が、再会後まもなく何者かに殺害される。実可子の姪から事件の調査を依頼された柚木は、、、、、、、、

いつもの樋口有介ふうの物語の展開。安心して楽しめる。

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キューピーデフェ

Kyu

キユーピーディフェというマヨネーズがある。

昨日、テレビのコマーシャルでこのキューピーデフェを大さじ1杯(約15グラム)摂取すると、約8週間後にはLDLコレステロールを正常値に戻すとのこと。

で、今日、早速、買ってきた。

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誘拐ラプソディー

誘拐ラプソディー (双葉文庫) 荻原浩著

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伊達秀吉は、金ない家ない女いない、あるのは借金と前科だけのダメ人間。金持ちのガキ・伝助との出会いを「人生一発逆転のチャンス?」とばかりに張り切ったものの、、、、

まあ、ほのぼのしたストーリーでおもしろかった。

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砂漠の船

砂漠の船

篠田節子著

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勝手なことをしあって、家族も地域も、解体していく。砂粒のような個人が、それぞれの苦しみや悲しみを抱えて、死に向かって歩いていく、、、、、。

まあまあ。篠田節子は初期の作品の方がおもしろかったような気がする。

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償い

償い
矢口敦子著

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医師からホームレスになった日高は、流れ着いた郊外の街で、連続殺人事件を調べることになる。そして、、、、、。

まあ、おもしろかった。

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久米宏という人

ひさしぶりに久米宏がテレビに出ていた。

東京ローカルのテレビ局、テレビ東京の「久米宏・経済スペシャル“新ニッポン人”現わる!」という番組だ。

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